人生の終わりについて

今日遅番。

別に死ぬ予定もないし不治の病がある理由もないけど最近人生の終わりを感じている。
もう子供を作ったり家族もいないし、あとはご飯食べてうんこして死ぬぐらいしかやることない。
介護の仕事して人の寿命について思ったのは、寿命については母親の中で生命が誕生した瞬間に物理的に決まってるなと思った。
それは心臓が強いとかそういう根本的なもの、そいうので100歳くらい生きるのは決まってくるなと思った。
そう考えると、男で未熟児に生まれた自分は根本的に長く生きないなと思う。
今行書試験も死ぬまでに受かれば良い、最高合格年齢は92歳などと考えていたがそこまでは生きない。
男性独身の平均寿命は66歳らしいのでそれまでに合格しなければならない。
そうなるとあと15年位なので結構時間がないなと。
あとエヴァは25年掛かったし、FF7のリメイクは生きてるうちに完結しないなと思えてきた。

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